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2012年11月18日 (日)

「黎明の笛」無料キャンペーン 2

無料キャンペーンですが、スタートしてました。

リンク画像では100円と表記されてますが、クリックすると0円商品のページに行きます。リンク反映に時間がかかっただけで、0円表記になりました。


今のうちにDLして下さい。
その分、カスタマーレビューを書いて頂けると助かります。

ちなみに、キャンペーン開始前にお金を出して買って頂いた方が4名ほどいらっしゃった関係で、18日18時30分現在、文芸作品の新着ニューリリースで18位になってます。
他がどんだけ売れてないんだ? ってことですね。
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Kindle ダイレクト・パブリッシング (KDP)」カテゴリの記事

コメント

出版出来ておめでとうございます。

私の様な、外国に住んでいる人間も読める様に成ったらいいね。

純@LA及び他外国に住んでいる人へ:
貴方達は買えますが?出きたらどうやって?教えて下さい。

ありがとうございます。

amazon.co.jpでアカウント登録して作品名で検索して購入すればOKなんじゃないですか?
あとはKindleか、iOSかAndroidのスマートフォン・タブレットにアプリをインストールすれば読めます。
外つ国の方でも問題ない筈です。たぶん。

香港からの客人 様
応援ありがとうございます。

販売設定の際の販売地域には中国も入ってました。
ですが、アマゾンCNで、「reimei no fue」検索してみましたが、ヒットしません。
検閲の関係かもしれませんが、もしかすると手続き的な問題で、時間経過すれば読めるようになるかもしれません。

同じようにamazon.comで検索すると、ヒットしますし、ちゃんとキャンペーンも反映されて0$になってます。

それと、アメリカ在住でアマゾンプライム会員になっていれば、いつでも無料で借りだしができるはずです。

だ 様
amazon.co.jpで、外国のカードが登録できるんでしょうか。
amazon.comでも買えるので、こちらの方がいいかもしれません。

ただ、それが可能だったとしても、政治的に安全かどうかは怪しいので、やめておいた方がいいかもしれません。
当局にマークされると危険でしょうから。

数多様
 「reimei no fue」だとamazon.co.jpでもヒットしませんね。「黎明の笛」だとamazon.comでも駄目ですし、中国語表記はどうなるんでしょう?
 外国のカード登録は、amazon.frで日本から買えたし大丈夫だろうと適当言いました。amazon.co.jpではビザ・マスターカード・アメックス・ダイナース・JCBまでで、銀聯は無理みたいですね。
 自分もこの機会にDLさせていただきました。ありがとうございます。まだ触りしか読んでませんが、第一章の冒頭の掴みで鷲掴みされましたw じっくり最後まで拝読させていただくつもりですが、チキンなのでハンドル変えてコソーリレビューを書くかも知れません。スミマセン。

Forumで取り合わせた後、何とか自分のタブレットをAmazon-JPに登録させた(Amazon.comの登録をパアにする対償で)けど…

外国のカードはAmazon-JPで本あたりで買えるんですが、どうやらKindleなら日本のカードが必要らしい。

結局TabletをAmazon.comの設定に戻し、そこから「黎明の笛」を買う事が出来たけど、今は40作以上を再Download中。

>当局にマークされると危険でしょうから。

お気遣い有難う。だが、流石に今でも香港では少なくともこれ位が安全です。

そもそも「黎明の笛」は尖閣ではなく竹島だし。先日honto.jpから「尖閣諸島沖海戦―自衛隊は中国軍とこのように戦う」のE-bookを買ったので、問題視されとしても、そこが先決だと…

で言うかここも含め沢山の場所で中国に不利の発言を何回もしたし。今更心配してももう手遅れと気がする…(笑)

アメリカのAmazonアカウントは元々あったのですが、駄目だろうと思ってわざわざ日本のアマゾンのアカウントを作ったのですが、逆に日本のアマゾンのアカウントでは、PCからやってもIphoneからやっても最後に『ご利用頂けません』が出ていました。

駄目だろうと思っていた、アメリカのアカウントでReimei no Fueで検索し、クリックしたら現在Kendleにダウンロード完了しました。

Amazon.co.jpで日本会員として買おうとすると、『なりすまし』と見られるのかも知れませんね。
Amazon.comでは数年前から何度も買い物をしているので問題なくダウンロード出来ました。

だ 様
アマゾンの国をまたいだシステムは、結構複雑ですね。
おかげで登録する側も大変でした。

DLありがとうございます。
こっそりで結構なので、レビューを頂けるとありがたいです。

香港からの客人 様
香港でも、あっさりとアメリカから買えてしまうんですね。
正直驚きです。
中国も、思った以上に開かれた国になりつつあるみたいですね。喜ばしいことだと思います。

DL有難うございます。
基本、日本人向けに書いてますので、読み終わりましたら、どんな感想を持たれたか聞かせてください。

純@LA 様
国によって著作権などに違いがあるので、IPで区別してるのでしょうね。

DL有難うございます。
アメリカの方だったら、どんな風に感じそうかなども聞かせて頂ければ幸いです。

数田様

こんにちは。編集お疲れ様でした。
イメージするだけなら簡単でしょうが、それを文字にして出版するとなると相当(表に出してはいけないのもあるでしょうから)大変だったと思われます。

自分もぜひ拝見したく、kindle for PCをダウンロードしたのですが、何故か既存のアカウントが受け付けられず、新規に取得したアカウントでもはじかれるという現象が発生してしまいました。残念ながら諦めるしかなさそうです。

スマートフォンを持っていなくて不便に感じた事は今までありませんでしたが、まさかこんなところで…

名無し 様
kindle for PCですが、私もやってみたところ同じ結果でした。
今のところ、kindle for PCが日本語書籍に対応していないようですし、アマゾン側で故意にやっているのかもしれません。
購入しておけば、DLしなくてもクラウドには残っているはずなので、今のうちに購入だけしておいて下さい。
kindle for PCが日本語対応すれば、ログインできるようになるのではないかと思います。

電子書籍化の苦労については、記事を書きたいと思ってます。
実際大変だったので、記事にしておけば、他の人の役に立つかもしれませんので。

数多様

とりあえず購入して後程…というのはもちろん考えたのですが、
kindleアプリがないとそもそも購入できない様です。

名無し 様
購入自体はアプリをダウンロードしていなくても、アマゾンのアカウントがあればサイト上で買えたはずです。
無理ですか?

数多様

う~む…
やはり何度やっても買えないのですが…
このサイトの上にある黎明の笛をクリック→1Clickですぐ買う→サインイン→Kindleアプリを購入せねばやらんとの画面。
amazon.co.jpで買うをクリック→ショッピングカートに入れる→カートに入ってないとの表示
となってしまいます。

kindleで購入できる軍事関連資料はないかな、と昨日検索かけていたところ、偶然、発見し、DLさせていただきました。無料だったので最初は内容に期待していなかったのですが、あっという間に引き込まれ、読了してしまいました。
軍事もの小説というと、架空戦記みたいなイメージがあって拒否感があったのですが、本書は自衛隊の情報部隊を中心に如何に戦争に発展させないか、という努力を丁寧に描写していて、最後まで緊張感を維持しながら(笑)読むことができました。
主人公の行動や、それ以外の登場人物、何よりも物語に登場しない他の部署の動きも想像でき、とても楽しく、そして勉強にもなりました。
ところで、唯一、司令部のトップダイアスというものがわからなかったのですが、これはどういうものなのでしょうか?
個人的には、芦田三曹がどうなったのかが気になります。ずっと床下で拘束されたままだったりして。。。

名無し 様
そこまでやって頂いてもダメでしたか。
買ったけど読めなかったというクレームを防ぐため、先にアプリからのアクセス履歴がないと買えないようにしているのかもしれません。
何とも、申しようがないのですが、すいません。

いのうえ 様
読んで頂き、ありがとうございます。
参考になったようで、なによりです。

是非アマゾンのレビューを書いて頂けないでしょうか。

トップダイアスは、お偉いさんが並んでいる雛壇の事です。
ただし、雛壇と言うと最後列を想像するかと思いますが、小説上では最前列にあるとの設定にしています。
実際は、最前列の場合も、最後列の場合もありますが、私は最前列の方が合理的だと思っています。
何せ、お偉いさんはみな老眼なので、後じゃスクリーンがよく見えません。
現横田の実際の指揮所も最前列のようです。
米軍と共用なので、ハの字型ですが。

冬とは言え、地下は冷えにくいので、当分ほっとかれても凍死することはないでしょう(笑)

「日本海クライシス2012」に続き、本作も拝読いたしました。
いやー、おもしろかったです。
一部に「日本海〜」と被る部分もあったと思いますが、数多さんが書くということは、それは現実に起こりうる状況だったり、現実の課題点だったりするのだろうなーと感じました。
今後も楽しみにしています!

パブロフの軍用犬 様
前作に引き続き読んで頂いたとのこと、ありがとうございます。
前作と違って、エンターテイメントになるよう意識して書いたつもりなので、面白いと言って頂けると嬉しいです。

被っている部分は、現実の課題として、気になっている部分です。
前作が、多くの人に読んでもらえるような代物では無かったため、焼き直したつもりでした。

気に入って頂けたら、アマゾンのレビューも書いて頂けると助かります。

仕事の合間なのでまだ半分しか進んでいないのですが、ヤバイです・・・。
仕事中に読むと、没頭してしまって現実に戻れなくなる(笑)

餅屋は餅屋とはよく言ったもので、妙にハードボイルド(あるいはアクション)小説にしようと執筆前に調べた資料らしき内容(銃の性能、車の性能など)を半ページにも渡って書く作家が居ますが、数多さんの「これ、知ってて当たり前の話・・・」とでも言わんばかりに専門用語が良い意味で読者無視でどんどん進んで行くところがとても惹かれます。
かといって、完全読者無視じゃなくて会話の中でサラッと説明してるんですよね。(くどいハードボイルド作家の銃の説明と車の説明だけで1ページ終わってしまうようなくどさが全然無い)

日本のドラマで、撃っても撃っても弾が無くならない銃とか未舗装路で急ブレーキをかけるとタイヤが軋む効果音とかの違いが笑い話になるじゃないですか・・・。
アメリカの映画の場合、例えばプレシディオの男たちでも、倉庫の中でMPのショーンコネリーのM45、SF刑事の38Spl、悪役の9mmが撃ち合いをスルのですが、音だけでちゃんと誰が撃ったか判るほど明確な効果音を入れてる。
リーザルウエポンでも、メルギブソンが15+1発撃つと全弾撃ち尽くしてスライドがオープンになる・・・などなど、見ていて違和感が無いんですよね。
気が付かない人は、気が付かない人で構わない・・・くどく説明する事も無い
そんなリアルさ・・・・を数多さんの文章の流れに感じました。

ただ、一箇所だけ・・・・気になったのがiPhone4のSimって、横の小さな穴にピンを差し込んで引き抜くタイプで背面カバーは開けないと思いました。

そういえば、もう一箇所・・・三沢基地(中に入った事無いですが)に居る警察は空軍警察だから、MPじゃなくてSP(現SF)と思います。
http://www.misawa.af.mil/library/factsheets/factsheet.asp?id=10646

純@LA 様
専門用語については、どこまで説明したら良いのか悩みどころでした。恐らく、なにがしかの業界を描いた小説では、書き手が常に気にしなければならない点なのだろうと思います。

「日本海クライシス2012」に対して、説明が話の流れをぶった切っているというご批判を受けたこともあり、「黎明の笛」では、極力話の流れを切らないよう、説明は最小限に留めたつもりです。
その中でも、リアルさを感じて頂けたのなら、狙い通りだったと言えると思います。

iPhoneのシムは、正直3までの情報で書いてたので、間違っているかもしれません。4が出たので途中で3から4に書き換えました。
2版に改訂する際は、3に戻したいと思います。

三沢のMPについては、少々悩んだ部分です。
SF(SECURITY FORCES)と書くと、おそらく説明が必要になってしまうし、憲兵と書くと、日本語のニュアンスとしては警備よりも警察機能をイメージしてしまいます。
米軍もそのことを意識しているのか、横田のSFでは、MPと名のっていることもありますし、米軍の内部文書でも時にMPと書かれていることもあるので、小説中ではMPにしました。

読み終えたらレビューを頂けると助かります。
おそらくamazon.comから入手して頂いたと思いますが、amazon.comで付けられたレビューは、co.jpにも反映されると思います。co.jpで英書を見ると、英語のレビューと日本語のレビューとどちらも載ってますので。

.comでのレビューは既にアップになっているのですが、co.jpには反映されていないようです。
英語のレビューは、co.jpで購入した在日の英語圏カスタマーかも知れませんね。
余談ですが、レビューを書いた後で何度も「レビューには最低でも20語以上を書き込んで下さい」と警告が出るのです。
「長々と書いてるのに・・・・?」と思い良く考えてみたら、日本語の単語はWordとして数えないので、最後(途中でも最初でも可)に英単語20以上が含まれる英文を書かなければアップ出来ませんでした。

説明を加えて話の腰を折るよりも、それが何であれ通常の会話で使われる状態で会話を続け、その後の会話の内容からそれとなくそれが何なのか推測できる手法は完璧だったと思います。
(アメリカのSF小説を3冊翻訳した事があります。最後には「どうせSF小説なんだから!」と、やけくそで翻訳してました・・・笑)

私も、武器名は一部不明なものがありましたが、特にストーリーに関係ないので不明のままで読み進めました。
ただ、トップダイアスは私も不明で、それが判らないと室内をイメージ出来ないのでちょっと困りましたが、説明をお聞きして状況がイメージ出来るようになりました。
(言ってみれば、大学の講堂みたいな感じですよね?そんな物をイメージして読み進めました)
あと、やはり自衛隊の階級の読み方(理解の仕方)は、全く予備知識の無い読者向けに必要かと思いました(『はじめに』辺りでまとめて挿絵で画像と階級のページを付けるとか・・・)

日本人にとって、少尉・中尉・大尉、少佐・中佐・大佐は、少年少女から高齢者(当然)まで理解出来ると思うんですが、「一佐と三佐はどっちが上?」というのは、「数が多いから三佐の方が上かも?」「一等と三等だと一等が上だから一佐の方が上?」と、混乱する人も居るかも知れないと思いました。
(尉官と佐官・曹の上下はともかく、一尉と三尉の上下関係などは判りずらいかも知れません)
それにしてもアメリカの階級に比べると、数10倍判りやすいですが・・・・

iPhoneですが、僕は3・4・5(現在)と、初期型から継続して使用していて、現在もまだ手元に3があります。
3は本体上部、4と5は本体側面部にあるピンホール(PCのCDやDVDプレーヤーのDisc強制取り出し用の穴と酷似)にピン・クリップの先端などを差し込むと、1cm x 1.5cmほどの小さなトレイが出て来て、その中にSimが入っている状態です。
Dual Sim機能があればiPhoneである必要はないと思われるので、NokiaとかSamsongなど他機種にされるか、あるいは機種名そのものを外してしまうという手も有るかと思います。
あと、Simを差し替えするのであれば、Dual Sim機能が無くても可能かと・・・。
他の部分で現実との整合性が完璧であるだけに、この部分が残念です。

MPはそうですね、友人の空軍警察たちも「僕ら(私ら)は、正式名はSP(当時)なんだけど、アメリカの一般人にはMilitary Police(意味として間違いではない)、OkinawanのCivilianにはMPと言ってる」
と言っていました。
ちょっとだけ気になったもので・・・・でも余計な説明を加えると話の腰を折ってしまいますし・・・・いっそ『米軍の警察』とか『米軍警務隊』とか・・・いや、日本の軍事事情に詳しい方でも空軍警察(&海軍警察)はMPとは呼ばないという事を知ってる人は少ないでしょうからそのままで良いのかも・・・。

純@LA 様
レビューありがとうございます。
大変なお褒めの言葉を頂き、恐縮しております。

レビューで書いて頂いたアメリカ映画のリアリティの件は、私も同じような所見を持ってます。
もちろん、アメリカ映画でも、アレ?というケースはありますが、日本のミリタリー物映画・小説とは雲泥の差ですね。
ですので、そういう意味でリアリティの高いものを書きたかったというのはあります。
今後、海ものを書くことを構想しておりまして、現在勉強中だったりします。

もしかすると、comとco.jpのレビュー管理は別なのかもしれませんね。
ただ、co.jpで読める英語書籍には、英語のレビューが付いてたりするので、時間差があるのか、あるいは一方通行だったりするのかもしれません。

武器名や階級等については、何人かの方々からコメントを頂き、ちょっと思いついたことがあります。
せっかくの電子書籍なので、解説が必要な単語については、巻末に解説をまとめ、ハイパーリンク等なんらかのリンクを貼り付けてジャンプできるようにするというものです。

キンドル本の仕様で、それが本当に可能なのかは理解しておりませんが、ご要望が多ければ、2版の改訂で盛り込む事も考えてます。
かなり大変そうなので、尻込みしておりますが……
まずは方法があるのか調べないといけませんが、2チャンネルあたりで聞いた方が早いかなと思っております。

階級も、旧軍呼称の方が一般の理解は楽そうですね。
ガンダムのおかげでしょうか。

SIMの差し替えの件ですが、差し替えは、手間がかかるため、差し替え忘れるというのはないと思いました。
また、日本の場合、SIMロック解除をショップでやってもらう必要が出る場合があり、足が付き易くなるという点も考慮してます。

MPの事ですが、自衛隊内でSFと言って理解してくれる人は、まずいません。
MPなら、それだけで米軍の憲兵の事だと理解されます。
その意味でも、自衛官の会話の中でも普通MPと呼称されてます。
なので、この方がいいかなと。
これも、巻末解説を書くなら、そこに書くべき内容でしょうね。

co.jpはやはり別のようです。
カスタマーサービスに問い合わせたところ、「(co.jpから)購入した商品ではなくてもレビューは書ける」と返事が来たのでやってみたのですが、何度やっても堂々巡り・・・。
荒業で、iPhoneでco.jpへアクセスし、.comからコピーして送信してみました。
(co.jpは時数制限があるので編集しました)
どうやらアップできたようです。
端末を覚えているのかも知れません。(PCには黎明の笛もKindleも入っていないので)

ハイパーリンクは名案だと思います。
ただ、文字で詳細を書くよりもビジュアルに写真などがある方が、頭の中でのイメージの膨らみ具合が違うと思います。

余談ですけど、日本の階級は新旧共にとても判りやすいと思います。
(まぁ、新旧の違いは大中小か一二三の違いみたいですけど)
アメリカの階級の複雑さ・・・・士官も曹もどちらもめっちゃ判りにくいです(汗)
しかも、各軍によって違う(怒)
アメリカの軍司法ドラマJAG(邦題:犯罪捜査官ネイビーファイル)をいつも見ていたのですが、「わざとか?!」と思うくらい階級の複雑さ・・・(笑)
多分、現役アメリカ軍人でも多少混乱するだろうと思うほどですから(だから正式にはE4とかO2とか各軍共通ランクで表示する事が多いですね)、アメリカ人でも一般人はほとんど理解していないかも知れません。
(しかも、呼び名は違うのに階級証はほぼ同じ)
でも、ドラマはそんな事お構い無しにどんどん進んでいくんですよね。

MPとSFに関しても、アメリカ一般人はほとんど知らないです。(自衛官が普段の会話でMPと呼ぶならそのままの方が逆に整合性があると思います)

次は海モノですか・・・・どなたかも書かれていましたが同じ登場人物で次回作を期待していたのでちょっと淋しいですが、特別出演でちょっと顔を出させてあげて下さい♪

純@LA 様
やはりco.jpとcomは別管理でしたか。
KDPは、自動的にcomでも売られるシステムなんですが、販売側は、発送の問題や法規制で分けているのでしょうね。

リンクに写真を載せるのは私もやってみたいと思いますが、権利関係が面倒ですね。
wikiの写真なら大丈夫なのか、出典を付けて引用とすれば写真も行けるのか調べてみないとなんともです。

日本の階級が分かりやすいのは、自衛隊も旧軍も、陸海空で共通である点ですね。
アメリカは、その点難しいです。
captainなんて、なんとかしようと思わないのだろうかと思います。

今回の作のキャラクターは、必ずしも造型が良かったとは思わないものの、覚えて頂けたのなら、大切にしようと思います。

Wikiは私も記述したり写真を提供したりしてますが、写真提供の際には「版権を放棄する」で載せています。
(Wikiに写真を提供する場合、誰が撮ったのか?版権はどうするのか?などの項目を埋める必要があります)

中には、どこかからコピーしてきて載せてる人も居るのではないかと感じていますが、写真のソースが『撮影者本人』になっているものや公的な機関の公的な写真であれば問題ないかと思われます。

Wikiの写真には必ずライセンス項目があります
例えば 公開写真

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:US_Navy_050923-N-3019M-008_A_sailor_participates_in_a_visit,board,search_and_seizure_(VBSS)_exercise.jpg

個人撮影で複製、頒布、展示、二次著作物の作成認可
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:84F92FPX4.jpg


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